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カテゴリ:風呂について( 14 )

BATHPALETTE

a0002763_6474894.jpg昨夜、近所のショッピングモールをうろうろしていて、嫁さんが「あ!これ欲しかったのよ!」と飛びついた。
バンプレストの「BATHPALETTE」
“癒しの虹色タマゴ”というらしい。
いうなれば、風呂で使う照明器具だ。
LEDから発せられた光が、時間とともに七色に変化する。
通常は浴槽に沈めて使うらしい。

実際に使ってみた。
浴室の電灯を消し、「BATHPALETTE」のスイッチを入れ、浴槽に沈めてみる
七色の光もさることながら、水面の揺れが天井や壁に投影され、それらをぼーっと眺めているのが楽しい。
よし、久しぶりに浴室の大掃除をしてみるかな。
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by hotshark | 2005-04-17 07:13 | 風呂について

深夜の極楽湯

先の記事に投稿したが、木曜日、金曜日と二日連続で、深夜一人で極楽湯へ行った。
僕がよく行く「極楽湯 枚方店」は、深夜2時まで営業している。
が、0時をまわってから行くのは、初めての経験であった。

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by hotshark | 2005-02-13 07:23 | 風呂について

エキスパ(アパホテル金沢駅前)

a0002763_14572325.jpgアパホテル金沢駅前にある風呂、エキスパ
宿泊者は無料で入り放題。
外来でも、3時間までなら1,000円。
露天風呂、サウナがついている。
上階の露天風呂「月の空」は、一人用浴槽が3つある。
ここからは、空を広く仰ぐことができて、気持ちいい。
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by hotshark | 2004-08-28 14:55 | 風呂について

御嶽明神温泉やまゆり荘

a0002763_8163550.jpg夏休み、無印良品南乗鞍キャンプ場滞在中に行った温泉のひとつ、御嶽明神温泉やまゆり荘
開田高原へ遊びに行った帰りに立ち寄った。
大人600円、子供300円。
当日の男湯は御嶽山の眺望はイマイチであったが、静かでいい温泉だった。
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by hotshark | 2004-08-28 08:13 | 風呂について

ひらゆの森

a0002763_23131686.jpg夏休みにキャンプに行ったとき、出かけた温泉「ひらゆの森」
ウェブサイトに、

悠久の原生林を仰ぎながら、青空に広がる十三の森の湯を、裸足でめぐる・・・

なんて書いてあるもんだから、かなり期待していたが、ちょっとはずれた。
人工的な庭に、人工池が配されているだけ、という印象。
森の中にあるわけでもないし、“めぐる”というほど広いわけでもない。

でも、通常の風呂に比べれば格段に広く、気持ちよかったのは間違いない。
近所にこの施設があったら、毎週でも通うだろう。
南乗鞍の自然の中でキャンプをしていたので、気持ちが贅沢になっていたのかも知れない。
大人500円、子供400円。
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by hotshark | 2004-08-26 23:11 | 風呂について

極楽湯のあとに、うどん

a0002763_152920.jpg昨夜、二週間ぶりに極楽湯へ行った。

入浴終了後、いつもは極楽湯内で軽食をつまむのだが、けっこう高くつく。
なので、昨夜は最近、安くてお気に入りの「めんむす」へ行ってみることにした。

幸い、閉店0時、オーダーストップ23時半。
ぎりぎり23時過ぎに入店。
僕は、いつもの冷やしぶっかけうどん(中)399円と、野菜かきあげを食べた。
それでちょっともの足りないので、生じょうゆうどん(小)189円を追加した。
結局、極楽湯で食べるより高くついたし、なにより四食目だ・・・

でも、入浴後にずるずるとかきこむ讃岐うどんは、うまいっ!!
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by hotshark | 2004-07-11 15:26 | 風呂について

昨夜も極楽湯へ

昨夜、二週間ぶりに家族を連れて極楽湯へ行った。

極楽湯が優れていると思う理由のひとつに、食事メニューの充実がある。
十割そば等の定番品はあるものの、新しいメニューが随時追加されたり、季節によって企画ものを出したりする。
昨夜行ったときは、冷麺三種が涼麺シリーズとして期間限定メニューになっていた。
それから黒生ビールが追加されていた。
入浴料自体を安くして、飲食代やマッサージ代で稼ぐということだろうが、生活者の心をよく掴んでいると思う。

10年前の僕の生活になかった最大のもの。
それは、携帯電話とスーパー銭湯である。
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by hotshark | 2004-06-13 06:41 | 風呂について

極楽への行き方。

a0002763_134153.gif昨夜、また家族を連れて極楽湯へ行った。
やっぱりここは極楽だった。

僕の入浴パターンはだいたい次の通りだ。

まずは、しっかりかけ湯。当然のマナーですな。
最初は息子たちが好きなかわり湯へ浸かり、次に露天風呂に浸かる。
手足を大きく伸ばし、湯に浸かる楽しみを存分に味わう。
空いていればシェイプアップバスに入り、全身に強いジェットを当てる。
次に、身体を洗う。
じっくり、しっかり、頭のてっぺんからつま先まで、入念に洗う。

次がいよいよメインイベント、サウナだ。
入る前にたっぷり水を飲む。
そして、サウナでじっくり汗を出す。
このとき、毛穴から何もかも排泄するイメージを持つことが大切だ。
サウナには5~10分入る。
サウナを出たら、汗を流して水風呂に浸かる。
昨夜はこれで本当に極楽に行きかけた。
首まで水に浸かり身体を軽く水の中で浮遊させたままにしていた。
そのうち、水と自分の身体の区別がつかなくなってきた。
少し意識が遠のき、ぼくはどこか遠い世界にいるような感覚に陥った・・・

息子に声をかけられ我にかえった。
軽い陶酔感があり、頭がフラフラする。

息子たちと外へ出て外気浴をした。
板の間に仰向けに寝転んだ。
全身の毛穴という毛穴が、外部との交信を始める。
外気が全身の毛穴を通して染み込んでくる。
また僕の中の何かが全身の毛穴を通して外へ出て行く。
力が抜け、意識は別世界へ旅立つ。
宇宙と自分の身体の区別がつかなくなる・・・

また息子に声をかけられ、我にかえった。
危うく本当に極楽に行くところであった。
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by hotshark | 2004-05-30 13:22 | 風呂について

極楽湯の続き

昨日、そして先週の土曜日の夜、家族を連れて極楽湯へ行った。
ここは、1,000円の極楽。
気持ちがいいから極楽、もちろんそれもある。
でも、極楽と感じる理由は、他にもある。
それは、みんな裸だからだ。
非常に大勢の人が、生まれたまんまの裸をさらしているからだ。
老人も、子供も、若者も、みんな裸。
金持ちも、貧乏人も、みんな裸。
職業も、住んでる場所も、関係なくみんな裸。
やせた身体、たくましい身体、太った身体、みんな裸。
恥ずかしげもなく、裸。
そのことがなんとなく僕の「極楽」イメージにダブるんだと思う。
本当に不思議な“癒し”の空間だ。
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by hotshark | 2004-05-24 02:48 | 風呂について

サンタケベ

a0002763_202843.jpgこれまたGWのキャンプ中に日帰り入浴に利用した、サンタケベ
キャンプ場でもらった案内に記載されていたので、クローネンベルグへ行った帰りに立ち寄ってみた。
建部町は温泉町だと聞いていたのだが、ちょっと期待はずれ。
でも、4/30は平日だったためか我々の他は誰も客がおらず、風呂は貸切状態だった(家内も同じ状態だったようだ)。
余談だが、ここにシャンプーとリンスを忘れ物をしたと思う。
吉井竜天オートキャンプ場から、車で約40分。
帰り道にスーパー「アイム天満屋」があり、夕食の材料を買って帰った。
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by hotshark | 2004-05-15 20:28 | 風呂について